2007年01月31日
ティッシュ配り
昨日、販促活動として駅頭ティッシュ配りを行いました。

朝7:00から支配人をはじめ社員6人で約3000個を配布。
気温が低い中、1時間半がんばりました。
ティッシュ配りは何度も経験しているのですが、
今回は特に『気づき』が多かったです。
1.受け取ってくれる一つの法則が、前の人が受け取るとそれに続いてどんどん受け取ってくれること。
2.出勤する人たちの顔に覇気がなく、うつむきながら歩いている人が目立ったこと。そんなに仕事に行くのがつらいのか?(まぁ、朝からハイテンションなのも怖いけど。。。)
3.ためしに、心の中で「元気出して!」と思いながら配ると受け取ってくれる率が高いような。。。(気のせいかな?)
4.やっているうちにだんだん楽しくなってきたこと。
とこんな感じ。
今回もユニフォームを来て「おはようございます。テニススクールです。」と言って配るのですが、
ある社員が「次回からのぼり旗を立てて配れば、受け取る人も安心して受け取ってくれるんとちがうかな~」と提案。
これはGood Idea!
地道な販促活動ですが、小さいことからこつこつと!
帰りは朝マックドライブスル~~~~

朝7:00から支配人をはじめ社員6人で約3000個を配布。
気温が低い中、1時間半がんばりました。
ティッシュ配りは何度も経験しているのですが、
今回は特に『気づき』が多かったです。
1.受け取ってくれる一つの法則が、前の人が受け取るとそれに続いてどんどん受け取ってくれること。
2.出勤する人たちの顔に覇気がなく、うつむきながら歩いている人が目立ったこと。そんなに仕事に行くのがつらいのか?(まぁ、朝からハイテンションなのも怖いけど。。。)
3.ためしに、心の中で「元気出して!」と思いながら配ると受け取ってくれる率が高いような。。。(気のせいかな?)
4.やっているうちにだんだん楽しくなってきたこと。
とこんな感じ。
今回もユニフォームを来て「おはようございます。テニススクールです。」と言って配るのですが、
ある社員が「次回からのぼり旗を立てて配れば、受け取る人も安心して受け取ってくれるんとちがうかな~」と提案。
これはGood Idea!
地道な販促活動ですが、小さいことからこつこつと!
帰りは朝マックドライブスル~~~~
2007年01月28日
成功の9ステップ
昨年4月にテレビ東京系列で放送された「幸せをつかむTVセミナー 成功への9ステップ」をビデオで見ました。
その9ステップとは
1.「決断」~成功を信じれば絶対成功する~
・決断にはプラス思考が絶対条件!
2.「目的」~夢を明確にする~
・目的を明確にする
・自分の目標を書いて、何度も復唱しろ!
3.「学習」~成功者に学べ~
・成功者のやり方を自分のモノにしろ!
・違いをもたらす違い
・『成功のレシピ』を学べば「学習」が早い
4.「計画」~時間を無駄に使うな~
・自分が幸せと思うことを最優先しろ!
・タイム イズ エブリシング(時間はすべて)
・感情・結果・行動
・計画を立てるとき、どういう感情を得たいのか?
そしてどういう結果を得たいのか?
その目標を達成するための方法をいろいろやってみる
まず感情があり、次に望む結果
そして結果に向かって行動を「計画」
・最高の努力をする人生に
・やり方そのものを変えて、時間管理=「計画」する
5.「健康」~成功の土台作りは肉体から~
・健康は自然の恵みから
・酸素と水
・有酸素運動
・食べる水=フルーツや野菜
6.「感情」~自分の気持ちをコントロールする~
・全てをプラスイメージでとらえる
・身体・言葉・解釈
・感情は身体の動きから
言葉も感情と連動している
解釈が感情を左右する
・ちがう身体の使い方をすれば感情が変わる
ちがう言葉を発すれば気持ちが変わる
ちがう出来事の解釈をすればちがう気持ちになれる
7.「行動」~とにかく前へ進め~
・思い切り
・「失敗はありえない」を前提に行動する
・断れていなのにあきらめるな!
・とにかく「訊いてみる」
8.「改善」~壁に突き当たった時こそチャンス~
・成功するまで続ければ失敗はない
・生まれながらにして「改善」は身についている
・うまくいかなければ違うことをやれ!何でもいいから
9.「リーダーシップ」~多くの人を夢に参加させろ~
・失敗を失敗と思わなければ失敗じゃない
失敗の中から成果が得られれば成功と言える
成功するまでやり続ければ絶対失敗はしないということ
・助けてもらう
・人生は「競争」ではなく「協力」
・自分の夢に協力してもらえ!
・皆の力を合わせれば、絶対にできる!
その9ステップとは
1.「決断」~成功を信じれば絶対成功する~
・決断にはプラス思考が絶対条件!
2.「目的」~夢を明確にする~
・目的を明確にする
・自分の目標を書いて、何度も復唱しろ!
3.「学習」~成功者に学べ~
・成功者のやり方を自分のモノにしろ!
・違いをもたらす違い
・『成功のレシピ』を学べば「学習」が早い
4.「計画」~時間を無駄に使うな~
・自分が幸せと思うことを最優先しろ!
・タイム イズ エブリシング(時間はすべて)
・感情・結果・行動
・計画を立てるとき、どういう感情を得たいのか?
そしてどういう結果を得たいのか?
その目標を達成するための方法をいろいろやってみる
まず感情があり、次に望む結果
そして結果に向かって行動を「計画」
・最高の努力をする人生に
・やり方そのものを変えて、時間管理=「計画」する
5.「健康」~成功の土台作りは肉体から~
・健康は自然の恵みから
・酸素と水
・有酸素運動
・食べる水=フルーツや野菜
6.「感情」~自分の気持ちをコントロールする~
・全てをプラスイメージでとらえる
・身体・言葉・解釈
・感情は身体の動きから
言葉も感情と連動している
解釈が感情を左右する
・ちがう身体の使い方をすれば感情が変わる
ちがう言葉を発すれば気持ちが変わる
ちがう出来事の解釈をすればちがう気持ちになれる
7.「行動」~とにかく前へ進め~
・思い切り
・「失敗はありえない」を前提に行動する
・断れていなのにあきらめるな!
・とにかく「訊いてみる」
8.「改善」~壁に突き当たった時こそチャンス~
・成功するまで続ければ失敗はない
・生まれながらにして「改善」は身についている
・うまくいかなければ違うことをやれ!何でもいいから
9.「リーダーシップ」~多くの人を夢に参加させろ~
・失敗を失敗と思わなければ失敗じゃない
失敗の中から成果が得られれば成功と言える
成功するまでやり続ければ絶対失敗はしないということ
・助けてもらう
・人生は「競争」ではなく「協力」
・自分の夢に協力してもらえ!
・皆の力を合わせれば、絶対にできる!
2007年01月26日
NEW ラケット
2007年01月25日
驀直去(起死回生の哲学)
十七歳の執権北条時宗のところに蒙古の使者がやってきて、属国になれと迫った。臆病な時宗は最初使者に酒と女をあてがった。一時はそれでしのげたが、再び使者は返事を迫ってくる。どうすべきかわからない時宗は、中国から円覚寺に来ていた無学祖元に助けを求める。そのとき無学祖元が時宗にたたきつけた教えが「驀直去(まくじきこ)」である。この意味が解けない時宗は座る。解けない。ついに自分の額を壁にたたきつけると眉間が割れて鮮血が飛び散る。その血だらけの中の自分との闘いの中で彼は忽然として悟る。そして蒙古の使者たちの首を刎ねた。
「驀直去」とはまっしぐらに一直線に突き抜けろということである。避けるな、逃げるな。酒と女をあてがったところで国が救えるか?そんな小手先細工では国を救うことはできないぞ。無学祖元はそれを時宗に教えたかったのである。
「大事到来、いかにしてこれを避くべくや」という禅の公案がある。「酷暑到来、酷寒到来、いかにしてこれを避くべきや」。その答えは「夏炉冬扇」。そんなに暑かったら囲炉裏にあたっておけ、そんなに寒かったら扇を使っておけ。暑いときには暑さの中へ入れ、寒いときには寒さの中へ入れ、そしてそれを突き抜けろ、ということである。
良寛も言う。「苦しいときは苦しむがよき候。悲しいときは悲しむがよき候。死ぬるときは死ぬるがよき候。これ苦節を避ける妙法にて候」と。苦しいときには苦しさの中に入れ。そこから逃げている限り、苦しみがつきまとう。
吉田松陰は弟子たちにこう説いている。「国難襲来す。国家の大事といえども深憂するに足らず。深憂とすべきは人心の正気の足らざるにあり」と。
勝海舟は事あるごとに「じたばたするねえ」と一喝したという。浮き足立つんじゃねえぞ、正しい気力と気迫がありさえすれば怖いものなんかないんだ、ということである。
気力と気迫、これがすなわち藤田東湖の言う正気である。
「驀直去」とはまっしぐらに一直線に突き抜けろということである。避けるな、逃げるな。酒と女をあてがったところで国が救えるか?そんな小手先細工では国を救うことはできないぞ。無学祖元はそれを時宗に教えたかったのである。
「大事到来、いかにしてこれを避くべくや」という禅の公案がある。「酷暑到来、酷寒到来、いかにしてこれを避くべきや」。その答えは「夏炉冬扇」。そんなに暑かったら囲炉裏にあたっておけ、そんなに寒かったら扇を使っておけ。暑いときには暑さの中へ入れ、寒いときには寒さの中へ入れ、そしてそれを突き抜けろ、ということである。
良寛も言う。「苦しいときは苦しむがよき候。悲しいときは悲しむがよき候。死ぬるときは死ぬるがよき候。これ苦節を避ける妙法にて候」と。苦しいときには苦しさの中に入れ。そこから逃げている限り、苦しみがつきまとう。
吉田松陰は弟子たちにこう説いている。「国難襲来す。国家の大事といえども深憂するに足らず。深憂とすべきは人心の正気の足らざるにあり」と。
勝海舟は事あるごとに「じたばたするねえ」と一喝したという。浮き足立つんじゃねえぞ、正しい気力と気迫がありさえすれば怖いものなんかないんだ、ということである。
気力と気迫、これがすなわち藤田東湖の言う正気である。
2007年01月18日
震災の日
1月17日午前5時46分
あれから12年
忘れもしないあの日
それまでよく遊びに行っていた三宮の町並み
震災から数日経つのにあたりは粉塵でモヤがかかった状態
大きなビルが道路を寸断するように横倒し
瓦礫で歩くのも困難な歩道
いつも利用していた阪神高速
あの巨大な道路が一瞬で
これは幻かそれとも現実か
まるでSF映画を見ているような光景
あれから12年
今年も5時46分に黙祷
今生かされていることに感謝します。
あれから12年
忘れもしないあの日
それまでよく遊びに行っていた三宮の町並み
震災から数日経つのにあたりは粉塵でモヤがかかった状態
大きなビルが道路を寸断するように横倒し
瓦礫で歩くのも困難な歩道
いつも利用していた阪神高速
あの巨大な道路が一瞬で
これは幻かそれとも現実か
まるでSF映画を見ているような光景
あれから12年
今年も5時46分に黙祷
今生かされていることに感謝します。
2007年01月13日
ガット張り
現在、神戸事業所ではガット張替えキャンペーンをしています。
この期間はいつも注文が殺到し、コーチたちはレッスンの合間ごとに張っています。
私も当然張るのですが、私の場合ガットを張っている時が結構好きです。

理由は
①落ち着いて考え事ができるので、いろんなアイデアが浮かんできます。
②お客様の会話が漏れ聞こえてくるので、何気ない会話の中にいろんなヒントをもらえます。
③前を見れば、他のコーチのレッスンが見れるので、勉強になります。

と、こんないいことができる時間はとても貴重です。
この期間はいつも注文が殺到し、コーチたちはレッスンの合間ごとに張っています。
私も当然張るのですが、私の場合ガットを張っている時が結構好きです。

理由は
①落ち着いて考え事ができるので、いろんなアイデアが浮かんできます。
②お客様の会話が漏れ聞こえてくるので、何気ない会話の中にいろんなヒントをもらえます。
③前を見れば、他のコーチのレッスンが見れるので、勉強になります。

と、こんないいことができる時間はとても貴重です。
2007年01月12日
デント対アガシjr
2007年01月10日
必見!アガシ対グラフ
2007年01月09日
書初め
今週はジュニア達が家で書いてきてくれた書初めを展示しています。
1年生から4年生までの子供達ですが、みんな達筆!

その中で個人的にお気に入りがこれ↓
3年生が「攻めの女」って!
もう一品味のある作品がこれ
なんで「なす」なの?
1年生から4年生までの子供達ですが、みんな達筆!

その中で個人的にお気に入りがこれ↓

3年生が「攻めの女」って!
もう一品味のある作品がこれ

なんで「なす」なの?
2007年01月07日
イチ流
昨日の深夜、テレ朝で「イチ流~そして男は伝説となった~」という番組を見た。

その中でイチローが興味深いことを言ってました。
「試合で簡単なフライをポロリ落球する選手がいます。それはボールから目を離したからですよね。
だから、ボールをよく見て取る練習をするのが一般的です。
でもミスする真の原因は『心の油断』なんです。プロの選手でも『心の油断』は必ずあります。」
と分析。さらにイチローの話は、独特の練習法に。。。。
「僕も人間ですから、心の油断はあります。だから僕は、わざとボールから目を離して取る練習をします。
普段からボールを見なくても取れるように準備しておくんです。背面キャッチもその練習の一つなんですよ。お客さんがそれをやると喜んでくれるから一石二鳥ですよね。」
さすがイチ流。人と違うことを考え、実践してるな~
そこで私はピン
とひらめきました。これはレッスンで使えるぞ!
テニスもチャンスボールをミスすることがよくあります。
その時、よくアドバイスするのが「ボールをよく見て!」
でも真の原因はイチローが言うのと同じです。
そこで思いつきました。ボールから目を離して打つ練習法。
早速今日、上級クラスでやってみました。
インパクトの時、ボールを極力見ないで、ボレーボレー練習。
なかなか好評でした。

その中でイチローが興味深いことを言ってました。
「試合で簡単なフライをポロリ落球する選手がいます。それはボールから目を離したからですよね。
だから、ボールをよく見て取る練習をするのが一般的です。
でもミスする真の原因は『心の油断』なんです。プロの選手でも『心の油断』は必ずあります。」
と分析。さらにイチローの話は、独特の練習法に。。。。
「僕も人間ですから、心の油断はあります。だから僕は、わざとボールから目を離して取る練習をします。
普段からボールを見なくても取れるように準備しておくんです。背面キャッチもその練習の一つなんですよ。お客さんがそれをやると喜んでくれるから一石二鳥ですよね。」
さすがイチ流。人と違うことを考え、実践してるな~
そこで私はピン
テニスもチャンスボールをミスすることがよくあります。
その時、よくアドバイスするのが「ボールをよく見て!」
でも真の原因はイチローが言うのと同じです。
そこで思いつきました。ボールから目を離して打つ練習法。
早速今日、上級クラスでやってみました。
インパクトの時、ボールを極力見ないで、ボレーボレー練習。
なかなか好評でした。
2007年01月04日
餅つきイベント
今日から仕事初め。
朝10時からスタッフが餅つきをしました。
もち米を炊いて、杵と臼でつき、きな粉とあんこのおもちを作りました。
やがてのころ、お客様がぞくぞく食べに来てくれました。
私も食べましたが、めっちゃうますぎ!
久しぶりにつき立ての出来立てを食べましたが、ほんとおいしかったです。




朝10時からスタッフが餅つきをしました。
もち米を炊いて、杵と臼でつき、きな粉とあんこのおもちを作りました。
やがてのころ、お客様がぞくぞく食べに来てくれました。
私も食べましたが、めっちゃうますぎ!
久しぶりにつき立ての出来立てを食べましたが、ほんとおいしかったです。




2007年01月01日


![[K]SIX.ONE TOUR 90](http://muneyan.blog.tennis365.net/image/kfactor01_1024x768.jpg)
![[K]SIX.ONE95](http://muneyan.blog.tennis365.net/image/cimg3535.jpg)






