2006年08月29日
小道具
100均って今何でもある。
思わず、自分のトレーニングとレッスン用の小道具に
「チューブ」と「ミニダンベル」と「ハンドグリップ」を購入。
チューブはストロークやサーブのインナーマッスル強化に
ミニダンベルは素振り用に
ハンドグリップはインパクトの握力強化に
思わず、自分のトレーニングとレッスン用の小道具に
「チューブ」と「ミニダンベル」と「ハンドグリップ」を購入。

チューブはストロークやサーブのインナーマッスル強化に
ミニダンベルは素振り用に
ハンドグリップはインパクトの握力強化に
2006年08月26日
キッズと風船
インドアコートがアウトドアコートより優れているところは数々ありますが、
その一つには、スポンジボールや風船を使った練習ができることです。









モデルは
ひとみ よんしゃい
さき しゃんしゃい
こんなちっちゃなときに俺もテニスしてたら、今頃。。。。。
その一つには、スポンジボールや風船を使った練習ができることです。









モデルは
ひとみ よんしゃい
さき しゃんしゃい
こんなちっちゃなときに俺もテニスしてたら、今頃。。。。。
2006年08月25日
今の大学体育会はどうなっておるの!?
テニスマガジン9月号に載っていたが、今年の春関(関西学生春季テニストーナメント)で、一部学生(1年生)の応援があまりに過激すぎて地域住民から苦情がでたとか。それを上級生が暴力で指導したとか。
また、別の大会では、インカレの閉会式で関西の某大学がプラカードをめちゃめちゃに壊したとか。
考えられないことが起こっているらしい。
私達の時代の大学テニス部は、非常に厳しかった。1年生のときは、一日中ボール拾い。先輩にボールを渡すときは必ず1バウンドで渡さないと受け取ってくれなかった。練習前は先輩よりも早くコートに行ってコート整備、練習後は最後まで残って片付け。先輩を応援するときのマナーや言葉使い、声出しは、厳しく教えられた。そんな感じで徹底的に先輩後輩の上下関係を叩き込まれたもの。もちろん暴力での指導は一切なく、暴力を振るわなくても十分先輩の威厳はあった。
そんな大学時代の厳しい経験が、社会人になって役に立っている実感があるのは、私だけではないはず。特にテニスコーチという職業は、ある意味体育会系じゃないと長続きしない仕事だから、よけいに役立っている。
今の学生はどうなってしまったのだろう。社会に出て大丈夫なのだろうか?
話は変わるが、今『下流社会』という本が売れているらしい。
ネットで『下流社会』を検索すると以下のように出ていた。
下流とは「単に所得が低いということではない。コミュニケーション能力、生活能力、働く意欲、学ぶ意欲、消費意欲、つまり総じて人生への意欲が低い」人々のことを指し、「いわゆる団塊ジュニア世代と呼ばれる現在の30代前半を中心とする若い世代に」多く見られる傾向なのだという。
1億総中流化を目指した高度成長期以降の日本社会だったが、バブル崩壊に始まる不況、そして少子化、高齢化に向かう社会情勢の中で、人々の目指す人生設計のあり方も多様化してきた。現在の日本の若者に、大金持ちや社会的な名声が得られなくても自分らしい生活ができればそれでいい、という価値観が支持されているのも、この下流化が進んでいる背景にあるようだ。書籍などで年収300万円の生き方が注目されているのも、それを裏付ける証拠なのかも。
今後は中流が上流と下流に分かれていき、さらなる社会的格差が生まれていくだろうと予想している。
若者のニート化やフリーター化の次は、この下流化が若い世代のホットトピックスになる!?
結論:私達40代ががんばって若い人たちの見本となっていかなければいけないのだ!
また、別の大会では、インカレの閉会式で関西の某大学がプラカードをめちゃめちゃに壊したとか。
考えられないことが起こっているらしい。
私達の時代の大学テニス部は、非常に厳しかった。1年生のときは、一日中ボール拾い。先輩にボールを渡すときは必ず1バウンドで渡さないと受け取ってくれなかった。練習前は先輩よりも早くコートに行ってコート整備、練習後は最後まで残って片付け。先輩を応援するときのマナーや言葉使い、声出しは、厳しく教えられた。そんな感じで徹底的に先輩後輩の上下関係を叩き込まれたもの。もちろん暴力での指導は一切なく、暴力を振るわなくても十分先輩の威厳はあった。
そんな大学時代の厳しい経験が、社会人になって役に立っている実感があるのは、私だけではないはず。特にテニスコーチという職業は、ある意味体育会系じゃないと長続きしない仕事だから、よけいに役立っている。
今の学生はどうなってしまったのだろう。社会に出て大丈夫なのだろうか?
話は変わるが、今『下流社会』という本が売れているらしい。
ネットで『下流社会』を検索すると以下のように出ていた。
下流とは「単に所得が低いということではない。コミュニケーション能力、生活能力、働く意欲、学ぶ意欲、消費意欲、つまり総じて人生への意欲が低い」人々のことを指し、「いわゆる団塊ジュニア世代と呼ばれる現在の30代前半を中心とする若い世代に」多く見られる傾向なのだという。
1億総中流化を目指した高度成長期以降の日本社会だったが、バブル崩壊に始まる不況、そして少子化、高齢化に向かう社会情勢の中で、人々の目指す人生設計のあり方も多様化してきた。現在の日本の若者に、大金持ちや社会的な名声が得られなくても自分らしい生活ができればそれでいい、という価値観が支持されているのも、この下流化が進んでいる背景にあるようだ。書籍などで年収300万円の生き方が注目されているのも、それを裏付ける証拠なのかも。
今後は中流が上流と下流に分かれていき、さらなる社会的格差が生まれていくだろうと予想している。
若者のニート化やフリーター化の次は、この下流化が若い世代のホットトピックスになる!?
結論:私達40代ががんばって若い人たちの見本となっていかなければいけないのだ!
2006年08月21日
前後裁断
「今」と「ここ」のみ
獣には時の観念がない。獣には「昨日はよかった」も「明日はなんとかなるだろう」もない。獣にあるのは「今」と「ここ」だけだ。だから、迷わない。不安もない。
不安や迷いは時がつくるものである。昨日と今日と明日をつないで見るから不安になり。迷いが起こる。「今」と「ここ」しかないと思えば、何もないのである。
現代人はあらゆるものを連鎖する。昨日と今日と明日を連鎖するから不安で憂鬱になる。連鎖を捨て去れば、不安は生まれない。
明日はなんて本当にあるのか。明日は生きていると誰が言い切れる。明日はなんてもともとありはしない。「今」と「ここ」しかない。
「これから頑張ります」のこれからはない!
一生懸命というのは言語学的に存在しない。一所懸命でなくてはならない。
芭蕉の句に「やがて死ぬ けしきは見えず 蝉の声」とある。蝉は明日死ぬという気配もなく、ただ今を鳴くだけである。
映画『カサブランカ』のせりふ。
「夕べはどこにいたの?」
「そんな昔のことは忘れた」
「今晩会ってくれない?」
「そんな先のことはわからない」
あるのは「ただ今」だけなのだ。
前後裁断。あるのは「今」と「ここ」だけ。あたかも最後であるかのごとくに今を生きる。
「明日に希望を持て」と言う。希望を持つことは大事だが、明日を逃げ場にしていることが多い。本当の生とは明日にあるわけじゃない、昨日にあったわけでもない。「ここ」にしかないのだ。生きとし生けるものは「今」と「ここ」にしかいないのである。
今を捨石にしている人間にどのような明日が来るというのか。明日に希望を持とうとするなら、今に徹することだ。明日に逃げたり、昨日を懐かしがったりして生きていく生は鮮やかではない。
ドラッカーの名言、「今を生きるということは、明日を今に巻き込み引き寄せることだ」。今が粗末な人間に明日はない。
行徳哲男著
獣には時の観念がない。獣には「昨日はよかった」も「明日はなんとかなるだろう」もない。獣にあるのは「今」と「ここ」だけだ。だから、迷わない。不安もない。
不安や迷いは時がつくるものである。昨日と今日と明日をつないで見るから不安になり。迷いが起こる。「今」と「ここ」しかないと思えば、何もないのである。
現代人はあらゆるものを連鎖する。昨日と今日と明日を連鎖するから不安で憂鬱になる。連鎖を捨て去れば、不安は生まれない。
明日はなんて本当にあるのか。明日は生きていると誰が言い切れる。明日はなんてもともとありはしない。「今」と「ここ」しかない。
「これから頑張ります」のこれからはない!
一生懸命というのは言語学的に存在しない。一所懸命でなくてはならない。
芭蕉の句に「やがて死ぬ けしきは見えず 蝉の声」とある。蝉は明日死ぬという気配もなく、ただ今を鳴くだけである。
映画『カサブランカ』のせりふ。
「夕べはどこにいたの?」
「そんな昔のことは忘れた」
「今晩会ってくれない?」
「そんな先のことはわからない」
あるのは「ただ今」だけなのだ。
前後裁断。あるのは「今」と「ここ」だけ。あたかも最後であるかのごとくに今を生きる。
「明日に希望を持て」と言う。希望を持つことは大事だが、明日を逃げ場にしていることが多い。本当の生とは明日にあるわけじゃない、昨日にあったわけでもない。「ここ」にしかないのだ。生きとし生けるものは「今」と「ここ」にしかいないのである。
今を捨石にしている人間にどのような明日が来るというのか。明日に希望を持とうとするなら、今に徹することだ。明日に逃げたり、昨日を懐かしがったりして生きていく生は鮮やかではない。
ドラッカーの名言、「今を生きるということは、明日を今に巻き込み引き寄せることだ」。今が粗末な人間に明日はない。
行徳哲男著
2006年08月20日
ワイハ
2006年08月19日
2006年08月17日
日本の夏
只今、弊社では、フロントが浴衣&作務衣を着て、お客様に日本の夏を感じていただいてます。
私は今日は休みなので、私服です。

私は今日は休みなので、私服です。
2006年08月17日
素朴愚拙
男の魅力、人間の魅力は「素」「朴」「愚」「拙」の四つの言葉で表すことができる。
「素」のよさは何も身につけない。木を見るとわかる。枝葉をつけた木は見栄えはいいが、滋養は枝や葉が吸ってしまい、幹は弱る。枯れ木は見栄えこそないが、実に力強い。これこそが、「素」の魅力である。
「朴」とはいうなれば泥臭さ。柴田錬三郎がシベリア拘留中の話を書いている。そこに極寒の中で靴下をしばしば盗まれたという話があるが、盗人はインテリや育ちのいい人間であったという。それに対して「俺の靴下を履けよ」と情けを示したのは魚屋のおやじやヤクザ者だったそうだ。そういう限界状況で情けを示せる人間には、どこか朴訥な田舎っぽいところがあると柴田錬三郎は言う。
「愚」の魅力とは、阿呆になれる、馬鹿になれることである。そういう人物の下にはたくさんの人が集まるものだ。「この人のために」とみんなが思う。それが、本当の利口というものだ。一方、目から鼻に抜けるような才長けた人間は慕われないし、人も寄りつかない。ゆえに利口は馬鹿であり、馬鹿は利口なのだ。馬鹿こそ力。馬鹿力のゆえん。
「拙」とは下手くそのことである。下手くそな人間は魅力的だ。今は上手に生きようとする人間、要領居士があまりに多すぎる。ゆえに人間の魅力がなくなっているのである。
行徳哲男著
「素」のよさは何も身につけない。木を見るとわかる。枝葉をつけた木は見栄えはいいが、滋養は枝や葉が吸ってしまい、幹は弱る。枯れ木は見栄えこそないが、実に力強い。これこそが、「素」の魅力である。
「朴」とはいうなれば泥臭さ。柴田錬三郎がシベリア拘留中の話を書いている。そこに極寒の中で靴下をしばしば盗まれたという話があるが、盗人はインテリや育ちのいい人間であったという。それに対して「俺の靴下を履けよ」と情けを示したのは魚屋のおやじやヤクザ者だったそうだ。そういう限界状況で情けを示せる人間には、どこか朴訥な田舎っぽいところがあると柴田錬三郎は言う。
「愚」の魅力とは、阿呆になれる、馬鹿になれることである。そういう人物の下にはたくさんの人が集まるものだ。「この人のために」とみんなが思う。それが、本当の利口というものだ。一方、目から鼻に抜けるような才長けた人間は慕われないし、人も寄りつかない。ゆえに利口は馬鹿であり、馬鹿は利口なのだ。馬鹿こそ力。馬鹿力のゆえん。
「拙」とは下手くそのことである。下手くそな人間は魅力的だ。今は上手に生きようとする人間、要領居士があまりに多すぎる。ゆえに人間の魅力がなくなっているのである。
行徳哲男著
2006年08月16日
ポエム
友人からこんなポエムが送られてきました。
この地球を愛する、すべての人に贈る。
どんなに空が暗くても、どんなに道が険しくても、あきらめることはない。
僕らには想像力がある。
僕らにはひらめきがある。
僕らには行動力がある。そして・・・あきらめないという最強の武器を持っている。
どんなに空が暗くても、僕らは僕らの誇りの虹をかけてゆこう。
この地球を愛する、すべての人に贈る。
どんなに空が暗くても、どんなに道が険しくても、あきらめることはない。
僕らには想像力がある。
僕らにはひらめきがある。
僕らには行動力がある。そして・・・あきらめないという最強の武器を持っている。
どんなに空が暗くても、僕らは僕らの誇りの虹をかけてゆこう。
2006年08月16日
喫煙
日本では他の先進国と比べて男性の喫煙率が高いのが特徴です。一方、女性の喫煙率は低いのですが、近年若い女性の喫煙率が上昇していることが問題となっています一日喫煙本数×喫煙年数を喫煙指数といい、これが400以上の方は肺がんのハイリスクグループとされます。たばこの量と肺がんになる危険(リスク)には相関関係があります。
一日20本吸う人は非喫煙者にくらべておよそ10倍程度肺がんで死亡しやすいことがわかります。また、最近は非喫煙者の肺がんも少なくありませんが、その際、他人の吐いたたばこの煙を吸うことによって肺がんになりやすくなることも知られています。これを受動喫煙といいますが、夫がヘビースモーカーの場合、妻の肺がんの危険は2-3倍程度上昇するといわれています。

先日私のおじのお見舞いに行ってきました。病名は肺がん。もうあと何日も生きられないとの事です。
85歳で高齢ですが、おじはずっとヘビースモーカーでした。
私の家系は代々長命で、祖父は95歳、祖母は101歳の大往生でした。だから、おじももっと長生きできたはずです。
おじを目の前にして思ったのは、おじの人生はおじのものですが、そばに付き添っている家族の人を見るといたたまれなかったです。
各言う私は20代前半まで吸っていました。確かにあのころはストレスがたまってたまってタバコに依存していました。が、ある日、扁桃腺を腫らし高熱出してからやめました。
タバコは
百害あって一利なし
一日20本吸う人は非喫煙者にくらべておよそ10倍程度肺がんで死亡しやすいことがわかります。また、最近は非喫煙者の肺がんも少なくありませんが、その際、他人の吐いたたばこの煙を吸うことによって肺がんになりやすくなることも知られています。これを受動喫煙といいますが、夫がヘビースモーカーの場合、妻の肺がんの危険は2-3倍程度上昇するといわれています。

先日私のおじのお見舞いに行ってきました。病名は肺がん。もうあと何日も生きられないとの事です。
85歳で高齢ですが、おじはずっとヘビースモーカーでした。
私の家系は代々長命で、祖父は95歳、祖母は101歳の大往生でした。だから、おじももっと長生きできたはずです。
おじを目の前にして思ったのは、おじの人生はおじのものですが、そばに付き添っている家族の人を見るといたたまれなかったです。
各言う私は20代前半まで吸っていました。確かにあのころはストレスがたまってたまってタバコに依存していました。が、ある日、扁桃腺を腫らし高熱出してからやめました。
タバコは
百害あって一利なし
2006年08月11日
人生のどんな問題も解決する知恵~鏡の法則~
この文章はある方のブログに掲載されていたものです。
この記事には驚くほどの反響があったそうです。
その記事とは、息子さんがいじめられて悩む主婦A子さんと、不思議なコンサルタントB氏のお話です。
実話にもとづくお話。
A子さんはB氏のサポートを得て、最大の悩みを解決するばかりか、人生で未完了だった問題(宿題)に気づき、人間的に大きく成長されます。
このストーリーに感動し、優しくなられた方々が私の周りに多数おられます。
皆様に少しでも幸せの輪が広がりますように! と、お祈りしつつ、このストーリーをお届け致します
続きはここをクリック
この記事には驚くほどの反響があったそうです。
その記事とは、息子さんがいじめられて悩む主婦A子さんと、不思議なコンサルタントB氏のお話です。
実話にもとづくお話。
A子さんはB氏のサポートを得て、最大の悩みを解決するばかりか、人生で未完了だった問題(宿題)に気づき、人間的に大きく成長されます。
このストーリーに感動し、優しくなられた方々が私の周りに多数おられます。
皆様に少しでも幸せの輪が広がりますように! と、お祈りしつつ、このストーリーをお届け致します
続きはここをクリック
2006年08月10日
これはいいよ
昨日研修から帰ってきました。また新たな気づきや学びがありました。
今、南千里営業所ではこんなことやってます。
コートのバックネットに太目の紐を通し、そこにラケットを入れる簡単ラックなのです。

(他社のパクリですが。。。

使ってもらえる率が非常に高いです。ラケットキャンペーンの時にお勧めです。
今、南千里営業所ではこんなことやってます。
コートのバックネットに太目の紐を通し、そこにラケットを入れる簡単ラックなのです。

(他社のパクリですが。。。

使ってもらえる率が非常に高いです。ラケットキャンペーンの時にお勧めです。
2006年08月05日
明日から研修
明日から4日間、研修合宿に行ってきます。
場所は江坂です。でも江坂TCではありません。
テニスの研修ではなく、人間力向上研修的なものです。
しばらく留守をしますが、やま、komako、それまで頼みます。
何を頼むのかよ~わかりませんが。。。。。
場所は江坂です。でも江坂TCではありません。
テニスの研修ではなく、人間力向上研修的なものです。
しばらく留守をしますが、やま、komako、それまで頼みます。
何を頼むのかよ~わかりませんが。。。。。
2006年08月05日
メーカーとコラボレッスン
今日も南千里で中級クラスとキッズクラスのレッスン。
キッズクラスはひとみちゃん4歳とさきちゃん3歳の2人。めっちゃかわいくて癒されるわ~。
そして、今日はヘッド(ラケットメーカー)担当者が来て(やまは知っているあの人です)私のレッスンに入りながらお客様がラケットを使っての感想や意見など、生の声を聞き、ラケットアドバイス&販促してもらった。
イベントではよくやるが、通常レッスンの中でやるのもなかなか面白いと思った。
販売店とメーカーがまさに『共に勝つ!』だ
キッズクラスはひとみちゃん4歳とさきちゃん3歳の2人。めっちゃかわいくて癒されるわ~。
そして、今日はヘッド(ラケットメーカー)担当者が来て(やまは知っているあの人です)私のレッスンに入りながらお客様がラケットを使っての感想や意見など、生の声を聞き、ラケットアドバイス&販促してもらった。
イベントではよくやるが、通常レッスンの中でやるのもなかなか面白いと思った。
販売店とメーカーがまさに『共に勝つ!』だ

2006年08月04日
今日の仕事
2006年08月02日
今日の仕事場
今日は東大阪で研修をしました。
そのスタッフたちとバイザーかぶってハイポーズ!

また誰かさんが、「ダサいぜ!」とか言うんやろな~
そのスタッフたちとバイザーかぶってハイポーズ!

また誰かさんが、「ダサいぜ!」とか言うんやろな~
2006年08月01日
メンタルヘルス
本日、日本メンタルヘルス協会の「心のカウンセリング講座」の体験講座に行って来ました。
もちろん私が心の病になってカウンセリングしてもらいに行ったのでなく。
ビジネスマン、教師、インストラクターなどリーダーシップをとる人のための「ふだん着の心理学」講座と書いてあります。
要は上司と部下、夫と妻、相手と自分が話し上手、聞き上手になるコミュニケーション能力向上セミナーみたいなものです。
行く前は、ちょっとあやしい体験会か~?と思いながら会場に入りましたが、講師の面白おかしくまた時には泣かせる話に引き込まれ、2時間半があっという間でした。
その中で、印象に残ったこと
・ある『出来事』が起こるとそれに対する『感情』が起きる
『出来事』と『感情』の間には『受け取り方』がある。この『受け取り方』は人それぞれである。
例えば、『雨が降る』という出来事に対して、Aさんは『いやだな~』と感情が起きる。この間には『濡れる』という受け取り方があるから。でもBさんは『やったーうれしい』という感情が起きる。これは『新しい傘がさせる』という受け取り方があるから。このようにして、同じ『雨が降る』という出来事に対して、感情はその人の受け取り方によって様々です。まずはこの心のサイクルを理解すること。
・英語でeducateは日本語で「教育」と訳します。
もともとの語源は、ラテン語なのですが「資質を導き出す」という意味なのだそうです。ラテン語では「育む(はぐくむ)」という意味でもあります。
日本では、教えて育てるという意味で学校教育やしつけのイメージが強いのですが、もともとは、「育み、能力・資質を導く」という意味です。だから、部下の教育とはいわゆる部下の潜在能力を引き出す・導き出すとなるのでしょうか。
・世の中は今、楽しい場所にはお金を出す。
・やりがいは、人の役に立っていると思ったときに起こる。
・ディズニーランドではキャスト(スタッフ)の人気投票がある。スタッフ同士で投票するものです。そのキャストは特別にゴールドバッジをつけられる。そのキャストにあこがれて他のキャストはあの人のようになろうとがんばる。そして、そのゴールドキャストはその名誉に恥じないようにさらにがんばる。
・行為が変われば、心が変わる
もちろん私が心の病になってカウンセリングしてもらいに行ったのでなく。
ビジネスマン、教師、インストラクターなどリーダーシップをとる人のための「ふだん着の心理学」講座と書いてあります。
要は上司と部下、夫と妻、相手と自分が話し上手、聞き上手になるコミュニケーション能力向上セミナーみたいなものです。
行く前は、ちょっとあやしい体験会か~?と思いながら会場に入りましたが、講師の面白おかしくまた時には泣かせる話に引き込まれ、2時間半があっという間でした。
その中で、印象に残ったこと
・ある『出来事』が起こるとそれに対する『感情』が起きる
『出来事』と『感情』の間には『受け取り方』がある。この『受け取り方』は人それぞれである。
例えば、『雨が降る』という出来事に対して、Aさんは『いやだな~』と感情が起きる。この間には『濡れる』という受け取り方があるから。でもBさんは『やったーうれしい』という感情が起きる。これは『新しい傘がさせる』という受け取り方があるから。このようにして、同じ『雨が降る』という出来事に対して、感情はその人の受け取り方によって様々です。まずはこの心のサイクルを理解すること。
・英語でeducateは日本語で「教育」と訳します。
もともとの語源は、ラテン語なのですが「資質を導き出す」という意味なのだそうです。ラテン語では「育む(はぐくむ)」という意味でもあります。
日本では、教えて育てるという意味で学校教育やしつけのイメージが強いのですが、もともとは、「育み、能力・資質を導く」という意味です。だから、部下の教育とはいわゆる部下の潜在能力を引き出す・導き出すとなるのでしょうか。
・世の中は今、楽しい場所にはお金を出す。
・やりがいは、人の役に立っていると思ったときに起こる。
・ディズニーランドではキャスト(スタッフ)の人気投票がある。スタッフ同士で投票するものです。そのキャストは特別にゴールドバッジをつけられる。そのキャストにあこがれて他のキャストはあの人のようになろうとがんばる。そして、そのゴールドキャストはその名誉に恥じないようにさらにがんばる。
・行為が変われば、心が変わる
2006年08月01日












